2005年12月31日

スピーキングとライティング向けテスト

忙しさにかまけていてTOEIC関連の情報収集も怠っていてしまったのですが、大きなニュースがあったようです。

もう、しばらく前の話ですが、TOEICが変更され、スピーキングとライティング向け設問が追加されるというニュースが流れました。

それに対して、TOEICのオフィシャルWebサイトでは次のようなアナウンスがされています。

2005.12.26: 平成17年12月13日付の新Speakingテストと新Writingテストに関する報道について

これによると、現行のTOEICは従来どおりリスニングセクションとリーディングセクションのみで構成され、今後現在のTOEICに追加する形でスピーキングとライティングが導入される方向で検討されているようです。


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2005年07月14日

TOEICのリニューアル - More Authentic

TOEICが来年5月にリニューアルされるそうです。

変更点はここで詳しく解説されていますが、メジャーなものは次の3点になります。

1) 問題文の長文化
2) 発音のバラエティの増加(米国・英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド)
3) 誤文訂正問題の削除

3) については、長文穴埋め問題に変更されるようです。

実際の問題形式の変更はここに書かれています。

今までの勉強が無駄になるとは言いませんが、Partごとに解説されているTOEIC対策本などは改定が必要になるでしょう。誤文訂正対策本などはいらなくなるんでしょうね。
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2005年06月24日

TOEICインターネットサービス

TOEICインターネットサービスというものが7/4より開始されるようです。

くわしくは、こちらに書かれているようですが、1) ID登録することになるので、過去の履歴をインターネット上で見ることができる 2) 結果をいち早くメールで知ることができる 3) 公開テストの受験情報がメールでくる という利点があるようです。

1)と2)は私は現在ALCのClub ALCに入っているので、そこで出来ていますが、いつまでもClub ALCに加入しているとは限らないので、TOEIC本体でこのようなサービスを開始してくれるのはうれしい限りです。
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2005年06月05日

Pcollege online

以前、TOEIC模擬テスト/練習問題の提供されているWebサイトに書いた後に、旺文社もTOEICのオンラインテストをWebで公開していることを知りました。

Pcollege 旺文社のパーソナル学習講座 Onlineがそれです。

毎日、リスニング一題(TOEICのPart IIとPart III向けの問題)と文法問題一題(TOEICのPart VとPart VI向けの問題)が出題されます。

まだ見つけたばかりなので、ここ数回しか試せてませんが、難易度はTOEIC 700点レベルでしょうか。難しすぎることも、易しすぎることもなく、丁度良いレベルです。TOEIC 900点以上であっても、レベルを維持するため、または応答時間を速くするためには良い内容ではないかと思います。

Pcollegeは同じタイトルでTOEIC対策用のオンライン通信講座のようです。このWebはその試用版というような位置づけでしょうか。

なお、同タイトルでTOEIC対策ソフトウェアも発売されているようです。

B0000641HD旺文社 Pcollege for Windows 総合コース 730点

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2005年04月23日

第113回TOEICの結果速報

第113回TOEICの結果が来ました。

今回のスコアは

L:450/R:460でトータル910点

でした。

2005年03月13日のTOEIC対策に書いたように、前々回の第112回TOEICでは

L:480/R:420でトータル900点

でしたので、Lが30点のマイナス、Rが40点のプラスで、差し引きトータルでは10点のプラスとなりました。

今回はRに力を入れて勉強をしていましたので、結果には満足しています。

また、2005年03月21日の速聴で書いたように、今回花粉症で集中力が欠けてしまっていた部分があり、それがLにかなり響いていましたので、Lのスコアがダウンしたことも納得できます。

これで、LもRもベストの状態で望めれば、L:480/R:460でトータル940点も夢じゃない?!
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2005年04月05日

TOEIC模擬テスト/練習問題の提供されているWebサイト

TOEICの模擬テストまたは練習問題の提供されているWebサイトを紹介します。

@IT ITトレメ TOEICテスト

まず、@ITのITトレメ TOEICテストがあります。これは実際にはメールマガジンで、Part V形式で毎日(土日を除く)1問出題されます。メールマガジンを受信するには、@ITにメンバー登録する必要があります。問題形式はサンプルのような形です。

@ITにメンバー登録することによって毎日メールで問題を受信することができ、その場で回答を選択すると、Webで自分の回答をチェックすることができます。

@ITに登録しなくても、ITトレメ TOEIC(R) テスト 過去問題一覧で、当日を含む過去のすべての問題を試すことができます。

難易度はやや易しめです。感覚的な話になりますが、600点程度の問題ではないかと思います。800点や900点を目指すには易しすぎると思いますが、確実に解ける問題を落とさないようにするためのチェックに使うのは良いかもしれません。

TOEICデイリーミニテスト

Yahoo!学習情報でも、毎日新しい問題が出題されるWebサイト、TOEICデイリーミニテストが提供されています。

@IT ITトレメ TOEICテストはリーディングのPart Vだけの出題でしたが、Yahoo!ではリスニングとリーディングが両方とも出題されています。リスニングはPart I〜IIIのいずれかの形式で1題、リーディングはPart VかVIのいずれかの形式で同じく1題が毎日出題されます。1週間前までの過去に出題された問題にもアクセスすることができます。

また、同じサイトにあるTOEIC問題集でもPart I〜III、Part VとVIの問題が提供されています。

難易度は@IT ITトレメよりは難しく、点数で言うと700点台から難しいものだと800点台くらいではないかと思います。

ALC TOEICテストパート別ドリル

通信講座でおなじみのALCもWebでTOEIC問題を提供しています。このALC TOEICテストパート別ドリルは毎週1度更新されており、週によりどのパートからの出題かは異なります。

ここで出題されている問題は「My ALC」というALCの通信講座を利用している人に対してのメンバーサイトで出題されている問題からの抜粋という形をとっています。


以上が私の知っているTOEIC練習問題を提供しているWebサイトです。
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2005年03月27日

TOEIC試験当日

今日はいよいよTOEIC試験当日です。当日になったら、もうあわてても仕方ありません。やることをやって、あとは祈りましょう。

以下、当日の心得です。

1. 早起き
早起きといっても、5時や6時に起きる必要はありません。ただ、試験会場には12:20までには行かなければいけません。余裕をもって行けるように、7時や8時には起きておきましょう。もちろん、会場まで時間がかかる人はもう少し早く起きる必要ありますね。

2.持ち物チェック
受験票(写真を添付のこと)、身分証明書(運転免許証、学生証、社員証、パスポート、住民基本台帳カードなど)、筆記用具、時計(置時計は不可。必ず腕時計のこと)が最低限必要です。このほかに、私は会場で試験直前まで目を通せるように、参考書を1冊と単語やイディオムなどをまとめたメモ帳を持っていきました。半分気休めですが。

3. 食事
TOEIC試験は12:20までに受付、その後説明などがあって、13:00から15:00までの2時間が実際のテストです。休憩は試験の説明が終わった後の12:35〜12:45の10分だけです。食事は試験前に軽くとっておくと良いでしょう。
私はコンビニであんぱんとアミノ酸飲料を購入して、試験会場(部屋の中での飲食は禁止されているので、部屋から出たところ)で簡単な食事としました。この後にも述べますが、甘いものは脳の働きを活発にするので、あんぱんにしました。

4. 脳を活性化するために
最後に脳を活性化するために、私は当日の朝、次のことをしています。
a) 100マス計算(陰山英男先生や川島隆太先生で有名なアレですね)
b) 音読
c) チョコレート摂取 − 甘いものは脳に良いので
d) ガムを噛む − 咀嚼することで脳内神経伝達物質の1つであるセロトニンの分泌が促進されるので

TOEIC試験は英語の実力もさることながら、いかに2時間の長丁場、精神を集中していられるかも重要です。ここにあるようなことを朝やって、脳を最大限に活性化させておきましょう。

以上が当日の心得です。一種のおまじないのようなものもありますが、ものはためし、次回からは皆さんも試してみてください。



で、今日の第113回TOEIC試験ですが…

リスニングはPart IIIとIVで一瞬気が遠くなってしまって (^^;;;、問題を2問くらい続けて聞き逃してしまいました。その数問は半分以上、勘で答えました。

リーディングはPartVIがちょっと難しかったです。回答の見当もつかなかった問題も数問あり…という状態です。Part VIIは全問正解じゃないかと思います。いろんな掲示板を見たところ、いつもに比べてやさしかったとか。

今回は花粉症にかかってしまったので、体調が思わしくなく、直前のラストスパートをまったくできていないですし、試験中もほかの人の迷惑にならないかと神経がそっちに行ってしまったので、前回に比べるとちょっとスコアは落ちそうな予感がします。ただ、課題としていたリーディングは前回よりもちょっと歯ごたえがあるので、そちらだけでもスコアアップしていればと期待しています。
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2005年03月26日

TOEIC試験前日の対策

明日(3/27)はいよいよ第113回TOEIC公開テストです。

一般公開テスト受験はまだたった2回目の私ですので、秘訣のようなものをお教えできるほどの経験もありませんが、前回と今回の私の前日の過ごし方をここではお知らせす。

まず第一に気をつけているのは、「健康管理」です。TOEICテストは2時間の長丁場です。2時間集中して試験を受けるためだけの体であることが重要です。

特に、今年は花粉が例年の20倍以上とも言われています。花粉症デビューしてしまった私はヒアリングのパートでくしゃみやせき、鼻水をすするなどしないように、できるだけ外に出ないように、鼻と喉を清潔に保つように今回はしています。

第二のポイントは「新しいことにチャレンジしない」ことです。試験は翌日です。まだ手をつけていない参考書とかあるかもしれません(私はあります (T_T))が、今から新しいことを覚えるのはあきらめましょう。基本的に今までやった学習の復習にあてるべきです。

第三に気をつけているのは、「試験形式に体を慣らす」ことです。今までの学習でTOEIC形式の問題や模試などをすでにこなしていると思いますが、前日に再度それぞれのパートは短い時間でも良いので、ざっと一通り目を通して(ヒアリングパートは耳を通して)みると良いでしょう。

最後に、今日はなるべく早く寝ましょう!
いよいよ明日です。受験される方、がんばりましょう!
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2005年03月19日

アルクの教材

今日は現在受講しているTOEICテスト 860点スーパーマラソンについて紹介します。

TOEICテスト 860点スーパーマラソン

これは以下のような内容の通信講座です。

・受講レベル: 英検準1級、TOEIC 700点以上
・受講期間: 8ヶ月

申し込むとまずコースガイドとプライマリーテストが送付されてきます。コースガイドはその名のとおり、コース内容や教材、勉強の進め方の紹介がされているものです。プライマリーテストは受講前の実力を測るためのTOEIC形式のミニテストです。TOEICの予測スコアも出してくれます。

毎月送られてくる教材はメインのTEXTBOOKとパワーアップ・ブックです。それとCDがTEXTBOOK用に2枚、パワーアップ・ブック用に1枚です。

TEXTBOOKは1週間サイクルで勉強を進めるような形式をとっており、4週分が収録されています。各週はあるテーマにそった内容でまとめられており、Warm-up Dramma、Communication Accelerator、Project、a la carteから構成されています。

Warm-up Drammaは一種のミニドラマで、CDに収められているドラマの内容を聞き取った後に、質問に答え、RepeatingやRole Playを行います。

Communication Acceleratorは間違いやすい文法について簡単な解説が行われています。これは別冊のパワーアップ・ブックにも対応する解説と問題がありますので、あわせて行います。

Projectが各週のメインになる部分です。CDに収められているドラマ仕立てのストーリーを聞き取ったり、TOEICのPart 7に出てくるような実際の英語社会で用いられているような資料を読み取ったりすることで、あるプロジェクトを完遂していきます。

a la carteはその週のテーマにそった3つの小さなプロジェクトです。CDに収録されている音源のDictationを行ったり、資料を読み、内容について解答したりします。

パワーアップ・ブックには先ほど説明したCommunication Acceleratorの関連説明と問題、そしてTEXTBOOKで使われている英文(CDに収録されている音源も含む)のスクリプトと訳がすべて載っています。また、単語道場のボキャブラリー増強演習も用意されています。これはChants Go Aroundという名前でページの横に合計32個の単語が書かれていて、それを週に2ページずつ覚えていくものです。したがって、全部ちゃんと覚えれば64個覚えることができます。この単語道場にはQuick Matchというコーナーも用意されていて、覚えた単語を順不同で復習することもできるようになっています。

TEXTBOOKには週ごとの演習のほかに、2週目終了時にはTOEIC Prep Masterという名前で本番のTOEICのちょうど半分のサイズの模擬試験が用意されいます。また、月末にはMonthly Testが用意されています(こちらも本番の半分のサイズです)。

このように、アルクのTOEIC教材はTOEIC対策というよりも、TOEICを意識した全体の英語力向上を目指したものであり、TOEICの各パートごとの対策のようなものを期待していると、ちょっとがっかりするかもしれません。

私はといえば、平日にはあまり時間がとれないので、土日に集中してTEXTBOOKをこなしているという感じです。パワーアップ・ブックは最初のころこそ単語道場などにもトライしてましたが、現在ではほとんどこなしていません。Communication Acceleratorの補足部分とTEXTBOOKのスクリプトや訳を参照するくらいで用いてます。

ここのALCのサイトでいくつか実際に教材を聞いてみることもできるようなので、興味のある人は試されると良いでしょう。

以下、私の率直な感想です。

1. TOEICという名前が入っているわりには、TOEICに特化した内容にはなっていない。全体の英語力を向上させることでTOEICのスコアアップも狙うということを意図しているように思われる。
2. レベルは宣伝どおり、TOEIC 700点以上の人にはちょうど良い内容だと思う。
3. TEXTBOOKの教材の質と量は適切。知らない単語も多くみかけるが前後の内容から推測できることも多いなど、ちょうどTOEICのテスト並み。
4. パワーアップ・ブックの単語道場は単語を覚えるという意味ではあまり効率的ではないようだ(そのため、私は途中から止めてしまいました)。TOEIC専門もしくは一般向けで評価の高い単語習得本を使うほうが良さそう。
5. Prep Master TestとMonthly Testによる豊富な模擬試験は有効。難易度も適切。

以上を考えると、教材費を高いと思わない人にはお勧めできるコースです。ただ、TOEICのスコアをあげるだけならば、TOEIC対策のための書籍で勉強するほうが近道だとも思います。私は実際途中からいわゆるTOEIC対策本を数冊購入して、並行して勉強しています。通信講座の良いところ(悪いところでもあるかもしれませんが)は毎月毎月締め切りがあるので、最低限の勉強は嫌でも確保される(できる)ところだと思います。

それと、アルクの通信講座を受講すると、自動的にCLUB ALCの会員になれるのですが、CLUB ALCに入っていると、TOEICの受験費が割引(通常6,615円のところ、6,200円に割引)されます。また、My ALCというメンバー専用のWebサイトでTOEIC試験対策をはじめ、いくつかのコンテンツにアクセスすることができます。これはこれで結構お得です。
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2005年03月18日

TOEIC対策の開始

前回書いてから、ちょっと日がたってしまいました。

前回、1月のTOEIC受験は私にとって久しぶりのTOEICだったと書いたのですが、実はこれは正しくありません。正確な数は覚えていないのですが、これまで、TOEICはトータルで5回くらい受験したことはあるのですが、すべてIP(Institutional Program)テスト、すなわち団体特別受験でした。つまり、1月の受験は私にとって、正式なTOEIC初体験だったのです。

TOEIC IPテストについてはここに詳しく説明されています。

今までは、会社に薦められるまま(というより、会社で提供される英会話のクラスに参加するためには、TOEIC IPテストが必須だったので、仕方なく受けていたんですが)、TOEICを受けていただけだったのですが、自分で自腹を切ってTOEICを受けるとなると、対策をちゃんと考えなければいけません。

そこで私が考えたのが通信講座です。以前、ヒアリングマラソンをやっていたこともあって、英語の通信講座と言って、すぐに頭に思い浮かんだのはアルクです。というか、今でも英語の通信講座でほかに思い浮かぶところはありません。調べてみると、アルクでもレベル別にTOEICの通信講座があるらしい。私は当時、IPテストとはいえ、一応845点は持っていましたので、その中で一番レベルの高いTOEICテスト 860点スーパーマラソンを選びました。8ヶ月…。そんなに続くかという不安もありましたが、勢いで申し込んでしまいました。

これがTOEICのための勉強を始めたころの話です。
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2005年03月13日

TOEIC対策

去年から英語の勉強をしています。

英語は以前から仕事でも使っていたので、ぜんぜんできないわけではなかったのですが、まったくの自己流。文法とかもいい加減なところがあったり、ヒアリングにしても大意が掴めればそれでよしとしてしまっているところなどがあったので、今回基本からやり直そうと思い、アルクの通信講座に申し込みました。それが昨年の11月。

実は、基本がいい加減にもかかわらず、なぜかだいぶ前に受けたTOEICですでに845点取っていたので、数あるアルクの通信講座のうち、TOEICテスト 860点スーパーマラソンに決めました。

それから早4ヶ月。まだ2ヶ月目だった1月にTOEICがあったので、受けてみたところ、なんと900点(L:480, R:420)取れてしまいました。もちろん、アルクだけをやっていたわけではなく、試験前にはいわゆる対策本のようなものをこなしてみたりもしました。まだ、900点も取れるとは思っていなかったので、本人が一番びっくりしています。

860点が当面のゴールだったので、それはクリアしてしまったのですが、たぶん900点はまぐれだと思うので、まだペースをあまり緩めずに勉強しているところです。

アルクの通信講座の感想やTOEIC対策のための書籍については、また改めて。
posted by Tim at 17:20| Comment(0) | TrackBack(1) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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