2006年12月07日

今日の英単語: spread the gospel

今日の英単語

spread the gospel
福音を説く [伝道する]

例文) spread the gospel of unity and love throughout the world


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今日の英単語: rest on one's laurels

rest on ones' laurels
現在の名声に満足する [の上にあぐらをかいている」

(出典: 英和活用大辞典)
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2006年06月04日

今日の英単語: to the point

海外のブログを読んでいるときに出てきた表現です。

to the point: 適切な, 要を得た

以下のような英文で使われていました。

Keep your message short and to the point.
あなたのメッセージを短く、そして要領を得るようにすること。

Bookshelfでは次のような例文が出ていました。

The instructions were precise and to the point.
指示は正確で要を得ていた.

New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998 より
posted by Tim at 23:45| Comment(0) | TrackBack(1) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

今日の英単語: suboptimal

「完全ではない品質の製品を出してしまった場合のインパクトがわからないですよね」と英語で説明した際に、「完全ではない」をimperfectとしたのですが、同僚からsuboptimalだよと教えてもらいました。suboptimal=less than perfectだとか。

が、アルクの英辞郎によると、

imperfect
【名】 未完了{みかんりょう}(時制{じせい})
【形】 不完全{ふかんぜん}な、不十分{ふじゅうぶん}な、ある部分{ぶぶん}を欠く、欠陥{けっかん}のある、不備{ふび}の、未完成{みかんせい}の、完ぺきでない

suboptimal
【形】 次善(最適){じぜん(さいてき)}の

となっています。

うーん、imperfectのほうがいいような。
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2006年02月20日

今日の英単語: heavy-handed

今日は、会社の英語クラスで教わった単語です。

自分の会社がちょっと傲慢かなと思うと話したかったので、arrogantという単語を使ったのですが、arrogantはちょっときつすぎると思うよ、と言われました。

じゃあ、なんて言えばいいのかと聞いてみたところ、heavy-handedだとのこと。なるほど。なんとなくニュアンスはわかりますね。

heavy-handed
━ 【形】
T 高圧的な; 非情な.
U 不器用な.

(新英和中辞典より引用)
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2006年02月08日

colloquial

会社の同僚の早口な会話についていけません。残念ながら、実社会の会話はTOEICみたいにきれいな英語でよどみなく話してくれるものではないのです。

それは良いとして、使われている単語や文体もTOEICとはなにやら違います。同僚が言うには、お前はSpoken Englishに弱いとのこと。Spoken Englishの前に何やら言っていたのですが、その単語が聞き取れませんでした。スペルを教えてもらったのが、これです。

colloquial: 口語の

たとえば、口語体だとcolloquial styleとなります。

逆に文語体だとliterary style(literary expression [word])です。
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2005年08月26日

今日の英単語: at the expense of

技術資料を読んでいて次のような表現が出てきました。

Provide maximum performance at the expense of power savings.
パーワセーブを行う代わりに(を犠牲にして)最大限のパフォーマンスを提供する。

at the expense of は調べてみると、
〜を犠牲にして とか 〜もちで という意味になるようです。

at the expense of the firm だと 会社持ちで という意味になるようです。
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2005年07月20日

今日の英単語: expenditure

支出削減関係の話の中で出てきました。

expenditure:
1.〔…への〕支出(payment)、消費(spending)〔on〕;〔時間・労力などを〕使うこと
2.〔…に対する〕経費、費用;支出額、消費量〔for〕

私の読んだ文脈の中では2の意味で使われていましたが、expenseとどう違うんだろうと思っていたら、次のようなnoteがありました。

《◆cost、expenseより堅い語》

なるほどです。正式な堅い文章では、こちらが使われるんですね。

以上、すべて出典はジーニアス英和大辞典です。
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2005年06月22日

今日の英単語: confederation

私はあまり興味が無いのですが、私の母が夜中まで起きているようです。いよいよ今夜でしたよね?

confederation: 〔…との〕同盟、連合(league)〔of, between〕;連邦、連盟国(alliance);[単数・複数扱い]連盟、連合体

語尾変化でconfederate:(形)同盟の、(動)同盟させる[する]というのがあります。
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2005年06月14日

今日の英単語: jot

今日受け取ったメールに

I will jot down a few things.

という形で出てきました。

jot: <事柄など>を書き留める、メモする(down);〔…だと〕書き留める〔that節〕

ex)

jot down his new address
彼の新しい住所を書きとめる

(ジーニアス英和大事典より)

writeと同じような意味ですね。実際、OXFORD類語辞典で確かめてみても、write, note, make a note of, take down, put on paperなどが類語として挙げられていました。
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2005年06月09日

今日の英単語: lure

今日の英単語は下(↓)のCNN.comの記事を読んでいて、出てきた単語です。というか、記事の見出しに入っていますね。

Pennsylvania uses bloggers to lure tourists

lure: [通例けなして]<物・事が>O<人>を〔…に〕誘惑する

(ジーニアス英和大事典より))

「通例けなして」と書かれていますが、「おびき出す」とか「誘い込む」という意味があるようですので、この文の場合は、ブロガーを使って観光客を呼び込むというような意味でしょう。

見出しだと短い文章で微妙なニュアンスをあらわす必要があるので、単純なinviteのような言葉ではなく、lureが使われたのでしょうか。いずれにしても、見出しを見ているだけでも勉強になります。結構知らない単語が出てきます。
posted by Tim at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

今日の英単語: consent

今日の単語 - consent は契約書の中に出てきました。

consent: 同意する、承諾する

ex)
He consented to help her.
彼は彼女の手助けをすることに同意した。

We consented to having our pictures taken.
我々は写真を撮られることを許可した。

(ジーニアス英和大事典より)

SV to O/to do/to doing の形式をとるようです。to do、to doingの両方をとります。
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2005年05月30日

今日の英単語: referendum

今日の英単語はReutersのニュースから。

French referendum result pushes euro lower

referendum: 〔…についての〕国民投票、住民投票〔on〕

ex)
hold [have] a referendum
国民投票を行う

by referendum
国民投票で

(ジーニアス英和大辞典より)
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2005年05月23日

今日の英単語: speculation

今日、びっくりするニュース(日本のニュースサイトでは取り上げられていないようだから、びっくりしたのは私だけ?)が飛び込んできました。

Apple explores use of Intel chips -report

アップルコンピュータがインテル社のチップを使うかもしれないそうです。

ただ、アップルのスポークスマンいわく、まだ"rumor and speculation"にすぎないそうです。訳すと「噂と根拠の無い推測」ですね。

speculation:
 1. 〔…についての〕思索、熟考〔on, upon, about〕
 2.(根拠の無い)推測、憶測、〔…という〕推量(guess)〔that節〕;空理、空論

2の意味では、

in speculation
理論上

pure speculation
まったくの推測

などがあります。

(以上、ジーニアス英和大辞典より)
posted by Tim at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

今日の英単語: volunteer vs. voluntary

今日は何回出てきても、使い分けに迷ってしまう類似の用語であるvolunteerとvoluntaryについて整理します。

volunteerは日本語にもなっている名詞としての志願者という意味が有名ですが、自動詞としてのvolunteerには次のような意味があります。

volunteer: […を]進んで引き受ける、買って出る[for]、[…しようと]進んで申し出る[to do]

ex)
volunteer for cleaning the room
進んで部屋のそうじを引き受ける

volunteer to help the earthquake victims
自身の被災者を進んで援助する

(ジーニアス英和大辞典より)

一方、voluntaryは類似の意味ですが、こちらには形容詞と名詞で、動詞にはなりません。

voluntary: <作業・人が>(強制的でなく)自発的な、自ら進んで行う[行われた]

ex)
voluntary tasks
(無償で)自発的にする仕事

a voluntary organization
ボランティア組織

a voluntary worker
無料奉仕者、ボランティア

place voluntary restraints on car exports
自動車輸出を自主規制する

Attendance in this class is voluntary.
この授業への出席は自由です

He made a voluntary contribution to the school.
彼はその学校に自発的に寄付した

on a voluntary basis
自由意志に基づいて

do voluntary work
ボランティアの仕事をする
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2005年05月11日

今日の英単語: disposal

disposalというと処分、処理などの意味で知られていると思いますが、もう1つの意味に「〜の自由」というような意味があります。

disposal: [しばしば one's 〜]処分権、処分の自由

ex)
The mony is (left [put, placed]) at my disposal.
そのお金は私の自由になる

I'm [My services are] at [in] your disposal.
あなたの言われたとおりにいたします

(ジーニアス英和大辞典より)
posted by Tim at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

今日の英単語: to be exact

今日は単語というより熟語です。

to be exact: 厳密に言えば

ex)
She's in her mid-thirties - thirty-six to be exact.
彼女は三十代半ば、正確に言えば36歳だ

It happend late last century - in 1895 to be exact.
それは前世紀の終わり−厳密に言うと1895年に起きた

(OXFORD現代英英辞典より)
posted by Tim at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

今日の英単語: contraction

ゴールデンウィークですが、特に予定も無いので、録画しておいたNHK教育テレビの「テレビで留学 ニューヨーク大学英語講座」を見てみました。本当は次回のTOEICの勉強をしないといけないのですが、ちょっとやる気が出なかったりするので、気分転換(現実逃避とも言います)しています。

そこで、今日の英単語はこの「ニューヨーク大学英語講座」の前回と前々回の内容からです。(*注: 私は再放送枠のほうを録画しているので、本来の放送枠とは1週間ほど内容がずれているかと思います。)

前々回は生徒のそれぞれの国のコメディとアメリカのそれとの比較を発表するものでした。コメディの種類にはStand-up comedy、Slap Stick comedyなどがアメリカでは一般的のようです。

単語として覚えたのが、subtle。微妙な、難解なという意味です。日本人の生徒が落語の「饅頭怖い」を英語にして披露したときにアメリカ人からの感想として使われていました。確かに、アメリカの単純なコメディから比べると、複雑なストーリー(味わい深いと言いたい)ですね。

前回はDialogueがテーマでした。ここで覚えた単語は、contraction。番組の中ではcontractionsと複数形で使われていました。

contraction: 縮約(短縮)形

生徒には"reduced English with a lot of contractions"ということに気をつけてDialogueを作るように指示がでていましたね。

このcontractionにはほかに、1) 短縮、縮小;短縮[縮小]した物 2) (通貨・資金などの)制限、縮小(過程);不況 などの意味があります。1) の例文としては、"the contraction of muscles"=「筋肉の収縮」(ジーニアス英和大辞典より)があります。

それにしても、講師のMonaの英語はわかりやすいですが、クラスの生徒の英語はところどころ良く聞き取りません。ただ、実際に使われる英語はいろんな出身地の人によって話されるものですから、こういうちょっと癖のある英語にもなれないといけないのですよね。

TOEIC試験対策だけをしていると、どうしてもきれいな発音の教材ばかり聞きがちになってしまいますが、できるだけこういった生きたいろんな英語を聞くようにしたいと思います。
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2005年05月01日

今日の英単語: rigid

Apple ComputerがMacOSの新しいバージョンであるTigerをついに販売しました。今日はそれを伝えるCNNのニュース'Tiger' roars into storesからの単語です。

rigid: 1) 堅い 2) 固定した 3) 柔軟性のない

ニュースでは3)の意味で次のように用いられていました。

Sick of having to change how you work to conform with the computer's rigid way of organizing files?
コンピュータによる柔軟性のないファイル整理の方法に従うため、仕事の仕方を変えなければいけないのにうんざりしていますか?

ほかの例文としては、次のものがあります。

You are too rigid in your ideas.
君は考え方が堅すぎる
(ジーニアス英和大辞典より)

なお、この記事の見出しのroarは吼えるという意味です。Tiger=トラになぞらえているのですね。
posted by Tim at 19:15| Comment(1) | TrackBack(0) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月26日

今日の英単語: vowelとconsonant

今日の英単語は単純です。英英辞典などで発音の解説のところには必ず出ている単語です。

vowel: 母音
consonant: 子音

NHK教育テレビの「テレビで留学 ニューヨーク大学英語講座」でも出てきましたね。
posted by Tim at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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